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田舎は飲酒運転が当たり前

田舎は飲酒運転が非常に多いです。田舎で横行する飲酒運転の実態を紹介します。

警察官がいない

都会では飲酒検問で飲酒運転する人を捕まえていますが、田舎では自転車の検問すらありません。

つまり田舎では飲酒検問自体がないので、事故を起こさない限り捕まることがないのです。

スピード違反と同じく、横行する飲酒運転

田舎では飲酒運転するのも当たり前という風潮があります。スピード違反と同様にやや違法という認識です。

私が田舎の人に飲酒運転の危険性を教えても、「大丈夫、大丈夫」といって軽く笑い免許停止になることなど眼中にないようでした。

罰金を恐れて、最近では辞める人が多い

田舎ではウワサの広まるスピードが非常に速いですが、誰かが飲酒運転で罰金100万円をとられたウワサが流れた頃から、飲酒運転を警戒する人が増えました。

私は自動車の運転免許は持っていませんが、運転免許を持っている人によると、飲酒運転したい時は警察のいない近くの場所に行く時しかしないそうです。